いつの間にか骨折のCMに桃井かおりが出てて、桃井かおりが出て

原作は中上健次の小説『蛇淫』 長谷川和彦の初監督作品 主演は水谷豊 主人公は両親を殺害した少年→青春の殺人者/田園に死す/太陽を盗んだ男/TATTO(刺青)あり

いつの間にか骨折のCMに桃井かおりが出てて、桃井かおりが出てる作品どんなのあったけな?って調べてみた。スワロウテイル、青春の殺人者くらいしかわからなかったんだけど、そんな中すごく気になる映画を発見。「僕は天使ぢゃないよ」原作林静一…

狂気に満ちた若い頃の渡瀬恒彦の映画って「皇帝のいない8月」くらいしか知らないなとつらつら思い返し、若い頃と現在のギャップが激しいといえば、水谷豊を超えるものはないなどと飛躍。「青春の殺人者」の血まみれになって呆然としているところとか、パンイチで原田美枝子を襲った姿とか。マジ虚無。

『青春の殺人者』という中上健次の『蛇淫』という小説が原作の映画があるんだけど、相棒の水谷豊が家政婦の市原悦子を…ではなく単に子の親殺しの話なんだけど。そもそも殺人事件って他人と家族/親族、どっちの方が多いんだろうね。

昔ゴダイゴの大ファンだったのに「青春の殺人者」は観たことがなかった。最近、監督、出演者、音楽を除いて予備知識ゼロで観たら衝撃的だった。 今までただただ素晴らしい演奏を楽しんでいた「ゴダイゴ (組曲:新創世紀)」だが、あの映画から切り離して聴くことができなくなってしまった。

なるほど、青春の殺人者か! 水谷豊と、原田美枝子だったよね。 確かに棘のように記憶に残る映画だった! 当時洋画しか観たことなかった自分が、珍しく観た邦画! ますます北斗に対する期待が高まる。

おじさま6人でお話中。4年前にも話をあげたが暗すぎると却下された。今回それを忘れてたのかなぜかOK。40年前の「青春の殺人者」(水谷豊)をやろうと。 

青春の殺人者での市原悦子さん、最強…

水谷豊さんの「青春の殺人者」 「震える舌 」 「ひかりごけ」 「人斬り」 イザベルアジャーニの「ポゼッション」 「ダンサー・イン・ザ・ダーク」 「エレファントマン」 「ジョニーは戦場へ行った」 「奇跡の海」 「鬼畜」

・・・ざいました。何だか昔の事を思い出して熱くなってしまいました。そして中々投稿が上手くいかない私にアドバイス下さりありがとうございます。目黒シネマで一年前に上映された名作「青春の殺人者」の監督さんからメッセージも頂いています。・・・

吉岡里帆「なんでもない毎日。」Powered by Ameb・・・

・・・いたが彼は逃れてきたわけだがいつまでも逃れるってのは無理である 私が高校生の時(40年ほど前)に見た邦画で例えるならば 『青春の蹉跌(萩原健一主演)』みたく終えるのか『青春の殺人者(水谷豊主演)』みたく逃れるのかのどちらか・・・

TopDogs ひげの独り言

・・・ーズで手腕を発揮した脚本家・永原秀一氏が脚本を仕上げたのですが、石川達三氏が一読して「この脚本家はヤクザ者」と一蹴。怒った永原氏は当然降り、次に呼ばれたのが何と、後に「青春の殺人者」「太陽を盗んだ男」を世に放った長谷川和彦・・・

映画屋のおすすめ 山田秀哉

BDにて、映画「青春の殺人者」を鑑賞。もう何度も観ています。これは間違いなく名作ですね。観たくなる度にレンタルしていたのですが、買った方が安いと思い、中古のBDを購入しました。ストーリー、キャスティング、ラストシーン、全部が好き・・・

RYUJIのサブカル批評

・・・の芝居になかなかOKが出ず、延々とリハーサルを重ねた話など、 原田さんファンでなくとも、映画作りの一端が垣間見れる興味深い一冊です。 あ、そうそう、羊が今日観た映画は『青春の殺人者』(監督:長谷川和彦)。 疾走感溢れ、名優・・・

吉田羊オフィシャルブログ「放牧日記」Powered by A・・・

・・・ところがこれもスケジュールあわず。●水谷豊はショーケンの推薦。水谷はもう俳優をやめようとおもっていた。子役からやってたけどこの頃頭打ちでくすぶってたのな。ちなみに映画「青春の殺人者」で長谷川和彦に主役の役者に水谷を推薦した・・・

素敵じゃないか? ~アンダー愚乱堂~

関連記事:

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です